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30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

30億の便り 

おはようございます。

日経平均はトレンドからやや劣勢に見える!
しかし、ここは多少為替がドル安となったが想定内の展開ではなかろうか。
まして皆様にはお伝えした筈だ!日経平均はもみ合いか為替がブレーキを掛けてきたからここは個別銘柄勝負!だと。
実際、東京市場を見ると決算発表前であること。
決算発表で内容が良ければ素直に高くなっている。また進捗率が悪ければ出尽くしとなりやや低迷。
しかし、まだ決算発表ラッシュが始まって間もないが極端に悪い決算企業はあまりない。しっかり進捗率を出してきている企業もありこの調子ならば日経平均のEPSは少なからず下がるような気がしない。
またここでのドル安が逆に良い買い場の提供のように見える。
さて、2月に入りまだまだ暫く個別銘柄勝負であろうが。
先日お伝えした森組(東2:1853)はトレンド分析通りに株価は上昇。また昨年12月に株価倍になってもとお伝えした明豊エンタ(JQ:8927)もここに来て上昇が加速し個別銘柄に資金が向かっているのが分かる。
そして今朝、明豊エンタ(JQ:8927)が!と昨年伝えてきた知人から〇〇〇×〇〇の時価総額を考えると営業キャツシュフローの上昇がすこぶる良く見えると。
300円台は買いだと伝えてきた。
450円位までなら物言う株主に買われる可能性が高いのではないかと。
実際、地震大国日本であり同社の商品の販売やサービスなどを考えるとここから大きな相場になると。


本日の先物レンジ
23220~23430円
まだまだ焦る必要はない。
個別銘柄勝負だ。

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